ライオン事務器、『<MELIO(メリオ)>ソファーシリーズ』を リニューアル

ゆるやかな囲みで生まれる、心地よい空間

ライオン事務器は、『<MELIO(メリオ)>ソファーシリーズ』を1月から発売したといいます。
適度なクローズ感をつくるパネル付ソファーとテーブルのMELIOシリーズに新アイテムを追加するとともに、カラーをリニューアルしたとしています。

特長

(1)ほどよい“囲まれ感”で、多彩な空間をレイアウト

MELIOシリーズに、パネルなしのユニットソファーを加え、リニューアルしたといいます。新たに追加した「台形タイプ」を間に挟んで組み合わせることで、ゆるやかな角度のラウンド形状に。ディスプレイが見やすく、会話もしやすいレイアウトが可能だとしています。

(2)組み合わせ方によって使用シーンを拡大

ユニットソファーとディスプレイを組み合わせたオープンスペースから、背面パネルを活かして空間を仕切ったセミクローズドスペース、三方を囲んだミーティング用ブースまで、用途に合わせた幅広いシーンに対応するといいます。さまざまな空間を統一感のあるカラーリングでコーディネート可能だとしています。

■その他のアイテム

MELIOシリーズはソファーのほか、側面パネルやパネル付テーブルも用意しているとしています。

(画像はライオン事務器様リリースより)

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