ライオン事務器、『壁寄せディスプレイスタンド』 発売

省スペースで設置し、会議空間をすっきり整える

ライオン事務器は、『壁寄せディスプレイスタンド』を1月から発売したといいます。
同製品は、壁寄せですっきりと省スペース設置できるディスプレイスタンドだとしています。

特長

(1)シンプルなデザインで、すっきりとした空間を演出

同製品は、WEB会議の普及によって会議室の定番ツールとなったディスプレイを、壁掛け施工不要でコンパクトに設置できるディスプレイスタンドだといいます。前面パネルの内側に、電源タップやケーブルなどの配線を収めてカバーすることができるとしています。また、リモコンやHDMIケーブルを収納できるマグネット付収納ホルダー(標準付属)を取り付け可能だといいます。WEBミーティング用テーブル<BASCO(バスコ)>との組み合わせもおすすめだとしています。

高さ調節
ディスプレイの取付高を100mmピッチで2段階調節できます。

配線処理
前面のパネルはマグネットで付け外し可能です。内側にディスプレイなどの配線をきれいに収めることができます。

収納ホルダー(マグネット付)
リモコンやHDMIケーブルなど、日常的に使用する備品をまとめて収納できます。

(2)用途に応じたオプション

オプションとして、ちょっとしたものを置くのに便利な専用棚板と、足元がすっきり見えるOAフロア専用ベースを用意したとしています。

専用棚板
100mmピッチで取付高を選択できます(H620~920mmの範囲内)。最大積載質量は5kgまでです。

OAフロア専用ベース(オーダー対応)
床下にベースを収納して固定できます。安定性が向上し、より足元がすっきりとした印象になります。

ラインアップ

パネルカラーサテンブラック W800×D450×H1430質量16.3㎏が¥162,700本体価格(税抜)
パネルカラーグレイッシュオークW800×D450×H1430質量16.4㎏が¥191,700本体価格(税抜)

(画像はライオン事務器様リリースより)

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