ライオン事務器、『コミュニケーションテーブル Fremia(フレミア)』 新発売
空間のシンボルとしてワーカーを惹きつけるタワー型テーブル

ライオン事務器は、『コミュニケーションテーブル<Fremia(フレミア)>』を1月から発売。
同製品は、オフィスのオープンスペースなどに設置し、社員の交流の場をつくるテーブルだといいます。
特長
(1)気軽なコミュニケーションを促すマグネットスペース
離れた場所からでも目を引くルーフ形状のデザインで、自然に人が集まるシンボルとなるといいます。オープンスペースやカフェスペースに設置することで、ちょっとした会話や雑談といったコミュニケーションを創出し、空間全体に活気と一体感をもたらすとしています。
(2)多様な機能を装備し、利便性を考慮
照明機器を自由な位置に取り付けられるライティングレールの他、天板の両側にはPCワークに必要なコンセント、片側には照明用スイッチを設け、利便性と操作性を両立したといいます。トップ部分にはグリーンを飾ることのできるプラントボックスを標準装備。また、オプションで書類も置ける配線トレーを用意したとしています。

ライティングレール付
照明機器を自由な位置に取り付け・移動ができ、空間に応じたライティングが可能だといいます。

コンセント&ライティングレール用スイッチ
両側にPCワークに必要なコンセント、片側に照明用スイッチを装備しているとしています。

プラントボックス
リラックス感のある空間を演出。執務空間や共有スペースに心地よさとくつろぎをプラスするといいます。
※専用グリーンはオプション。

配線トレー(オプション)
天板裏にオプションの配線トレーを取り付け可能。ケーブルや持ち寄った書類をすっきりと整理でき、テーブル上の美観を高めるとしています。
(3)憩いの空間を生む専用グリーン(オプション)
プラントボックスにセットする専用グリーン(人工植物)は、シーンに合わせて2種類から選べるといいます。
ラインアップ
チェアーを組み合わせて打ち合わせスペースとしても使用できる「スタンダードタイプ」と、気軽な会話やちょっとした休憩スペースとして使用しやすい「ハイタイプ」をラインアップ。天板サイズは2種、カラーはフレーム・天板ともに各2色を用意したとしています。
価格:W1800mmタイプ 325,100円/W2400mmタイプ 381,000円(税抜)
(画像はライオン事務器様リリースより)


